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〜KALAが唱える可動産〜

不動産から歩動産、そして富動産

KALAの提唱する「可動産」とは、家は「不動産」では無く、
人生を歩む一歩としての「歩動産」としています。
その先に色々な人生のステージにたどり着き、
自分たちにとって富んでいると感じた時に「富動産」に変わると考えます。
感じ方は人それぞれですが、一緒に歩んで変わっていく家がKALAが考える「可動産」です。

TINY HOUSE

TINY HOUSEとは

Time & Space(時間と空間)

Imagination(想像)

New Wave(新時代)

Yutaka(豊か)

〜Time & Space〜

時間と空間の提供

家族といる時間、仕事をしている時間、趣味を楽しむ時間。
人それぞれ、過ごす空間は異なります。

KALAでは、土地選びから、立地に合わせた最適な住宅の形、
そして購入後のメンテナンスまで、時間を有意義に使えるよう
アドバイザーとしてお手伝いさせていただきます。

あなたの時間や空間が安らげるよう、TINY HOUSEが寄り添います。

〜Imagination〜

明るい未来を想像する

人生は積み重なる層のようなものです。
20代の自分が30代、40代の自分を助けてくれます。
20代の時に無駄にしなかった1,000万円が、30代のあなたの生活を支え、
40代にはローンも完済出来て、家があなたの大事な資産になってくれます。

ローンを完済したとき、その住宅の使い方はあなたの思うままです。

家を持つことがゴールではなく、
家を持った後にその空間をどのように使うのか、
KALAは、あなたの生活イメージを形にしていきます。

〜New Wave〜

20代から家を持った場合の人生設計

20代から家を持つのは早すぎる。果たしてそうでしょうか?
家賃を支払っても自分の資産にはなりません。
20代の10年間、毎年100万円の家賃を支払っていたら、1,000万円を無駄にしたも同然です。

国の問題が多くある今、確かな安定した資産を得るためにも
その時々の新しい時代に対応した家創りをKALAではご提案いたします。

〜Yutaka〜

TINY HOUSEとともに歩む人生とは

KALAはあなたに「豊かで自由な人生」を送っていただきたいと思っております。

TINY HOUSEは理想の住まいとして「豊かな生活」をご提供し、

いずれ買い替えを行うときには、資産として「自由な人生」を送るための

助けになってくれます。

20代の方が家を買うことは確かに大きな決断であり、

勇気がいる行動かもしれません。

しかし100年とも言われる現代人の人生は大変長いもの。

その人生を老後も謳歌するためには、若い時期に行動こそが大切です。

「TINY HOUSE」を建て、ともに暮らしていくことで、
意識しない中でも自然に人生設計を行えば、必ずや10年後、20年後に
「家を建てておいてよかった」と思えるようになります。

あなたに末永い幸福をもたらすためのライププランを、

我々も全力でサポートさせていただきます。